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衝動買い

雑貨屋さんで見つけた絵てぬぐい、第2弾!!

棚に並ぶ柄の種類も夏らしくなってきました。
花火や金魚も可愛かったですが、中でも輝いていたのがこちら。↓

Tenugui

HA・TI・SU!
HA・TI・SU!!

大好きな蓮の柄です☆
いつかの『牡丹と蝶』柄を見つけたときと同様、速攻でレジに並んでました。
愛のちからだなぁ。

もともとアジアンテイストなものが好きですが、蓮には思い入れがありまして。
夏の朝に咲いている花の、優しげな雰囲気が好きなのですが、何よりこの花に喩えられた方が大好きなんです。
気づいたら、身の回りのアイテムが蓮柄だらけになってます (;・∀・)

てな訳でこのてぬぐい、しばらくは観賞用としてにやにや眺めることになりそうです。
しばらくどころか、絶対に使えない気がする…(汗)

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恐怖体験

いもむしとけむしが、だいのにがてです。
文字を打ち込むのでさえ、震えが来るくらい苦手です。

そういう人間に限って、発見してしまうものなんですよ(泣)
朝、家の前で巨大いもむしに遭遇。
はたと睨み合っていると(フリーズしていたともいう)、近所のご婦人(以下、Aさん)が通り掛かりました。

Aさん 「あら、どうしたの?」

― や、そこにいもむしめがですね、

Aさん 「ああ、花壇を荒らしたりするからねぇ。放っとかない方がいいわよ。どれ。」

― あぁっ…!?

Aさん 「あ、汁が手に飛ん「うぎゃあぁぁぁぁっ

Aさんに踏まれたいもむし君は昇天。
わたしの意識も昇天寸前。
時代劇で定番の『捨てゼリフを吐きながら逃げ去る小悪党』に劣らない逃げ足を披露したのでした。

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続・平重衡 処刑

昨日の続き、というか書ききれなかったことを少し。

danger源氏贔屓の方にはゴメンナサイなつぶやきです。

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平重衡 処刑

元暦2年、南都の僧たちにより木津川の河原で斬首されました。
享年29歳。

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一体、何だったんだろう?

朝のホームで、ふと違和感を感じました。
いつもの時間、いつもの駅なのに、何か引っ掛かるというか…。
んん?と周囲を見渡して、『音がないんだ!』ということに思い当たりました。

何故か静かなんですよ、もの凄く。
車や電車が走る音、アナウンスが流れているので無音ではありませんが、会社員の方や学生さんがいるというのに、話し声が聞こえず。
普段なら高校生の笑い声だとか、もっと賑やかな気がするんですけど…。
この駅、大混雑はしませんが閑散としている訳でもありません。
いつもと違う雰囲気に、ちょっぴり落ち着かない気持ちになりました。

何だったんだろう??

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娑羅双樹の花

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり。

娑羅双樹の花の色、盛者必衰のことわりをあらはす。

奢れる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし。

たけき者も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ。

有名すぎるほど有名な、平家物語の冒頭。
何度読んでも、カッコいいですv
ここに出てくる娑羅双樹の花って、一体何なのでしょう?

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ありて なきもの。

昔あって今はないもの、逆に昔はなくて今あるもの、色々あると思います。
昨日は『あるもの』がなくてちょっぴり困った‥というか、振り回されてしまいました。

そう、電話。

外出の際、携帯電話を忘れてしまいました。
気付いたのが電車に乗った後でしたし、公衆電話を探せばいいや!などと気楽に考えていたら、無いんですよ、その公衆電話が…(T_T)
しかも、こういう時に限って電話をしなければならなかったりするんですよねぇ。
ひと昔前は街角のどこにでもあったと思うのですが、実際かなり捜し回りました。

今は携帯のおかげで、どこでも電話をかけることができます。
公衆電話を捜すなんて、ほんと何年ぶりだろう?と思えるほど久しぶりでしたし。
10年ひと昔とはいいますが、このごろは何かと移り変わりが目まぐるしくて、10年どころか2、3年前のことでもひと昔に思えることがあります。
で、ふとしたことでそれを感じたりするんですよねぇ。

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福原遷都

その目的は、以仁王の謀叛以降、関係が悪化していた南都をはじめとする反平家勢力との衝突を避けるため、といわれてきました。
瀬戸内海をおさえる(=西国の物流掌握)要所・大輪田泊の存在や、外交(日宋貿易)など、グローバルな視点にも迫った説を読んでいる最中なので、それについてはまた後日。

以下、疑問というかいつものヘリクツです。

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